朗報です!!

皮膚科医を対象に「LPSの美容効果」に関する調査を実施した結果、皮膚科医の88%が「LPSはエイジングケアに期待できる」と回答いただきました!

 

では、LPS(リポポリサッカライド)は、どのように美容と関係しているのでしょうか?

 

肌のお悩みでよく耳にするのは、しわやたるみ、シミ、目の下のクマなど・・・。これらは「老け顔」に見られる原因でもあります。

しわやたるみは、加齢や紫外線の影響による肌の弾力低下、顔の筋肉低下などが関係しています。

また、ハリと弾力の元となる美容成分のコラーゲン、エラスチン、ヒアルロン酸の減少も原因の一つです。

 

皮膚は、上から主に「表皮」「真皮」「皮下脂肪」の3つの層に分かれており、美容成分を作る線維芽細胞は「真皮」層に存在しています。

線維芽細胞と連携して、美容成分の生成を促進する働きをサポートするのが「 LPS 」です。

LPSは真皮にまで浸透はしませんが、その周辺に存在するケラチノサイト、制御性T細胞、ランゲルハンス細胞がLPSに反応するため、間接的に肌免疫に働きかけ、線維芽細胞が増えることによって弾力が高まり、肌のハリ・ツヤ改善が期待できます。

 

さらに、LPSは水にも油にも馴染みやすい両親媒性のため、水分と油分が両方ある人の肌へ浸透がしやすい肌馴染みのいい物質です。

スキンケアにお悩みの方は、美容成分としての効果が期待できる「パントエア菌由来LPS」をぜひ一度お試しください。